たまには風俗もいいなと思ったので体験談を書いてみました。

たまには風俗もいい

ザ夜の女という感じです

投稿日:2016年8月28日

最近はフェロモンを醸し出す服装をする女性が増えてきました。その年のトレンドや流行りを追いかける層は多いのですが、女性のセクシーさを前面に出してくるファッションを好む女性もいるようです。どちらかといえば夜の世界で生きる女性が、そうしたファッションを好んでいるような気もします。昔利用したデリヘルでそんな嬢が来た事があります。もうすぐ真夜中という時間帯にその嬢は来ました。20代前半くらいでしょうか、茶髪のロング、きっちりしたメイク、胸を強調したタンクトップにラメ入りのカーディガン、デニムのホットパンツに黒のストッキングとガーターという格好です。昼間その格好を見たら恐らく目のやり場に困りそうです。セクシーさを前面に出し「ザ夜の女」という感じでした。格好から容易に想像出来ましたが、かなりサバサバした感じです。金を払う、そして始める、と全くムダがありません。風俗ならではの淫靡な雰囲気をだらっと味わう、という事は叶わず、スピード感が印象的なプレイだったのでした。

会員証ゲット祝いにパイズリ

とうとうデリヘルの会員になりました。ホテルの部屋で挨拶を終えて指名したJから名前の入ったカードをいただいたのです。会員証をもらった瞬間に私はこれからこのお店の常連になってみせると心に誓いました。財布に会員証をしまっているとJは早速お風呂の準備に向かい、浴室の床や壁にシャワーを撒いていました。その時の後ろ姿は短パンで短い裾の隙間からはプリプリしたお尻が見え隠れしていて、早く舐め回したいと思ったほどです。しかしJの魅力はお尻だけではなく、背中に胸を当てながら私の胸元を洗ってくれるのです。背中に感じる胸の感触は柔らかくて押し当てられるとその面積が背中いっぱいに広がる程大きかったのです。これはパイズリは期待できるなと確信して浴室でのプレイは早々に終えてベッドに向かいました。ベッドでは思ったとおり、大きな胸を使ったプレイが始まってパイズリの時にはニョキニョキと亀頭が出たり凹んだりしていて滑稽でした。舌先で尿道口をレロレロされるとドピュッと射精してしまいました。