たまには風俗もいいなと思ったので体験談を書いてみました。

たまには風俗もいい

デリヘル嬢に二度サービスを受けました

投稿日:2016年5月12日

久しぶりにデリヘルを利用しました。何年ぶりかのデリヘルで、友人から最近のデリヘル嬢はみんなかわいくなってると聞かされていたので、楽しみにしていました。夜の予定が何もない夕方に、デリヘル店に電話をしました。そして夜の7時くらいにNさんというデリヘル嬢がやってきました。人妻で30歳くらいで、落ち着いた感じです。それでもアイドルっぽい雰囲気もあり、若い時はきゃぴきゃぴとしていたのだろうなと想像できました。挨拶をして、お風呂場に行き、服を脱ぎました。Nさんと一緒に服を脱いでいる時はNさんの裸を見ると言うよりも、自分の裸を見られる気恥ずかしさがありました。恥ずかしさを隠すために、あそこがあまり大きくないんですと自虐的な事を言うと、Nさんはそんなこと全然ないとフォローしてくれました。そして手コキをしてくれて、勃起したあそこを見て、大きいですよと笑顔で言ってくれました。その流れで、フェラをしてくれて、私は出してしまいました。まだ時間はたっぷりあるのに出しちゃって、しまったと思ったのですが、もう一度しましょうとNさんが言ってくれたので助かりました。部屋に戻って落ち着いた雰囲気の中、今度は抱き合いながら手コキをしてもらい発射しました。

過去最高レベルが来た

今でも悔やむ事があるのですが、昔利用した某デリヘルでの事です。飲み会からラブホへ流れたのはちょっと酔いを覚ましたかったからで、当時は記憶が曖昧な感じでした。備え付けの風俗誌でデリを呼んだ時の事です。恐らく12時にはなってない頃で、部屋をノックされました。「こんばんはー○○です」「うわーすげーきれー」推測ですが身長は170弱、小顔でロングヘアー、スタイルが良く、高身長な子にありがちな痩せ過ぎでは無い、ちょどよい肉付きだったのです。「こんな子いるんだー」ほろ酔いながらも来た嬢のレベルの高さに度肝を抜かれた感じでした。勢いで呼んだため、料金をよく確認していませんでした。実は意外と高かったのです。普通なら「えー」となりますが、レベルの高さに納得して支払いました。プレイはごく普通でしたが「もう一回」と思わせる嬢でした。今でも悔やむのが、頼むきっかけの雑誌が何月号だったか忘れてしまい、それをどうしても思い出せないからです。